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🌊 神戸の観光スポット · 2026

神戸は神戸牛だけじゃない
100年の歴史を持つ港、明治の異人館、金色の湯。海と山が出会う街

日本がまだ鎖国していた時代に、世界へ門戸を開いた街。丘の斜面には洋館が並び、駅からロープウェイで10分上がれば山のハーブ園、尾根を越えて30分行けば千年の歴史を持つ温泉郷にたどり着く。それが神戸です。

神戸の魅力

海と山が驚くほど近い

神戸はいい意味で予想を裏切ってくれます。大阪から電車で40分、三宮で降りて10分も歩けば、横浜よりも古い中華街、コンビニの間にひっそりとたたずむ1,800年の歴史を持つ神社、ヴィクトリア様式やフランス風の邸宅が並ぶ丘の散策路の入口にたどり着きます。海の方へ南に向かえば、メリケンパークとリニューアルしたばかりの赤いポートタワー、その先にはハーバーランドのレストラン街が広がっています。

神戸は1868年に港を開いて以来、ずっと外の世界に目を向けてきました。外国の商人や宣教師、外交官たちが北野の斜面に家を建て、その19世紀の邸宅が今も残っています。歴史あるウォーターフロントから、千年以上にわたって天皇も訪れてきた山の温泉まで。この街の魅力を余すところなく味わえる10のスポットを選びました。

人気の観光スポット

行く価値ありの10スポット

実際に訪れた人たちが一番よく話題にしているものをもとにランキングしました。

神戸・北野異人館街 — 丘の斜面に建つ明治時代の白い洋館、ヴィクトリア様式の建築、並木道 1
北野異人館街
明治時代の異人館 · 神戸でいちばん個性的なエリア

三宮から坂道を10〜15分上がると、街の表情がガラリと変わります。コンクリートのオフィスビルが姿を消し、ヴィクトリア様式、フランス風、スペイン風、ドイツ風の邸宅が通りの両側に現れるんです。北野異人館街は1800年代後半からの外国人居留地。領事館の職員や貿易商たちが、この斜面が故郷を思い起こさせるからとヨーロッパ風の家を建てました。いくつかの館は中に入れる資料館として保存されていて、ほかは今も個人の住宅です。エリア自体は24時間オープンで入場無料。各館の入館料は1棟あたり400〜700円ほどです。

アクセス:三宮駅から北へ徒歩10〜15分、またはシティーループバス(北野異人館バス停)
営業時間:エリアは24時間 · 各館はおおむね09:00〜18:00
料金:散策は無料 · 2館共通券は大人650円
ワンポイント:銅製の風見鶏が乗った「風見鶏の館」は、このエリアのシンボル。中に入るには500円、外観の撮影はいつでも無料です。
神戸・布引ハーブ園 — 神戸湾を一望できる段々畑状の山のハーブ園、ラベンダーや色とりどりの花 2
布引ハーブ園・ロープウェイ
日本最大級のハーブ園 · 新神戸駅からロープウェイで10分

新神戸駅からロープウェイで10分、たどり着くのは標高400メートルの世界。港を見下ろしながら、まわりではラベンダーやローズマリーが風に揺れています。日本最大級のこのハーブ園は、12のテーマガーデンに分かれ、200種・7万5,000株以上の植物が植えられています。季節ごとに表情が変わるのも魅力で、春はラベンダーとバラ、秋はコスモスとマリーゴールド、冬はクリスマスのイルミネーション。上りのゴンドラからは、日本三大神滝のひとつ布引の滝がはっきり見えます。

アクセス:新神戸駅(新幹線+市営地下鉄)— ロープウェイ乗り場まで徒歩3分 · ロープウェイは09:30〜17:15運行(土日・夏季は21:00まで)
チケット:往復+ハーブ園 2,000円 · 片道1,400円 · 17:00以降は往復1,500円
Klook:事前予約券は1,800円ほどから — 行列をスキップできます
ワンポイント:ロープウェイで上って、帰りは布引の森の散策路を歩いて下る(30〜40分)のもおすすめ。森の道は滝のそばを通って麓まで続いていて、軽くハイキングしたい人にぴったりです。 — 布引ハーブ園のチケットをKlookで予約 →
神戸・メリケンパーク — 青空のもと、赤い神戸ポートタワーが水面に映るウォーターフロントの公園 3
メリケンパーク・神戸ポートタワー
歴史ある港 · 2024年にリニューアルした赤いタワー · 1995年の震災メモリアル

神戸の歩んできた物語が、いちばん感じ取りやすいのがメリケンパークです。高さ108メートルの赤いポートタワーは1963年からここに立っていて、設計したのは東京タワーを手がけたのと同じ建築家。2024年4月に大規模改修を終えてからは、さらに見ごたえが増しました。ガラス張りの屋外屋上デッキが初めて一般開放され、港・街・山を本当に360度見渡せます。公園の防波堤沿いには、1995年の阪神・淡路大震災で崩れた岸壁の一部が、そのままの姿で保存されています。飾らないけれど胸に響くこのメモリアルは入場無料。華やかなタワーとは対照的な、静かな存在です。

アクセス:三宮から南へ徒歩約15分、またはシティーループバス(メリケンパークバス停)
ポートタワー:09:00〜23:00(最終入場22:30)· 大人1,000円(展望フロア)/ 1,200円(展望フロア+屋上)
公園:24時間オープン、無料 · 震災メモリアル:無料
ベストタイム:19:00以降がおすすめ。タワーがライトアップされ、その姿が港の水面に映り込み、対岸のハーバーランドも同じように輝きます。この組み合わせこそ、神戸いちばんの夜景です。
神戸・ハーバーランド — 夜のウォーターフロントのショッピングエリア、ライトアップされたモザイク、遠くに見える赤いポートタワー 4
ハーバーランド・モザイク
ウォーターフロントのショッピング・レストラン・カフェ · ポートタワーのベストビュー

ハーバーランドは、メリケンパークから海岸沿いに西へ15分ほど歩いたところにあります。1990年代に旧鉄道用地を再開発してできた、神戸でのんびり夜を過ごすなら外せないスポット。海に面したオープンデッキのレストラン、ブティック、映画館、そして複合施設のモザイク。その上のテラスからは、対岸の赤いポートタワーをいちばんフォトジェニックに収められます。神戸大橋の歩道橋がハーバーランドとメリケンパークを直接つないでいるので、同じ道を戻らずにぐるっと周遊できます。

アクセス:JR神戸駅(南口)から徒歩約5分、または阪急・阪神の神戸三宮から乗り換え
ショップ:おおむね10:00〜21:00 · レストラン11:00〜23:00
料金:散策は無料 · 食事や買い物の分はお好みで
神戸・有馬温泉 — 木々に囲まれた斜面の伝統的な温泉街、古い旅館の建物、鉄分豊富で赤茶色の金泉 5
有馬温泉
日本三名泉のひとつ · 金泉と銀泉

有馬温泉は神戸の中心部から30〜40分。それでいて、まったく別世界です。石畳のメインストリートは細く、木造の旅館や小さな菓子店が軒を連ねます。ここの温泉は、日本のほかでは一緒に湧かない2種類に分かれています。ひとつは金泉(金色の湯)。鉄分で赤茶色に染まり塩分が豊富で、筋肉のこりをやわらげ肌を整えると言われます。もうひとつは銀泉(銀色の湯)。透明で炭酸とラドンを含み、少しひんやりして体当たりがやわらかいのが特徴です。公衆浴場の金の湯では金泉に大人700円で入れて、宿泊しなくても気軽に試せる方法のひとつです。

アクセス:神戸市営地下鉄+北神急行線で有馬温泉駅まで約30〜40分 · 720円
金の湯:09:00〜21:00 · 第1・第3火曜休 · 大人700円
日帰り利用:ほとんどのホテルが個室付きで1,500〜3,000円の日帰り入浴を用意
ワンポイント:半日旅にちょうどいいんです。10:00頃に神戸を出て、ひと風呂浴びて、温泉街でランチを食べ、山椒風味の菓子を見て回って、16:00までに街へ戻れます。
神戸・南京町(中華街)— 金の龍で飾られた華やかな赤い門、提灯を下げた店、メインストリートの人だかり 6
南京町(神戸中華街)
日本最古の中華街 · 豚まんと食べ歩きグルメ

南京町ができたのは1868年、神戸港が開いたのと同じ年。横浜の有名な中華街よりも古いんです。規模は小さいけれど、雰囲気は抜群。華やかな赤い門が両端から1本の通りを縁取り、門をくぐる前から豚まんの香りが漂ってきます。入口にある老舗、老祥記の蒸したての豚まんです。1個200〜250円で、歩きながらほおばれます。平日はほどよい人出ですが、週末は観光客だけでなく、食べ歩き目当ての地元の人たちでいっぱいに。旧正月(1月下旬〜2月)には、数日間で100万人以上がこのエリアを訪れます。

アクセス:元町駅(JRまたは阪急神戸線)から南へ徒歩5分
営業時間:ほとんどの店が10:00〜21:00 · 年中無休、通りの散策は無料
外せない一品:豚まん200〜250円 · 肉まん · ラーメン800円〜
神戸・生田神社 — 緑深い森を抜けるオレンジ色の鳥居、石畳の参道、三宮のど真ん中を歩く参拝者 7
生田神社
1,800年の歴史を持つ神社 · 三宮から徒歩5分 · 古くから守られてきた森

三宮のメインの商店街を抜けて北へ5分歩き、鳥居をくぐると、街の喧騒がふっと消えます。生田神社は日本でも有数の古い神社で、その歴史は1,800年以上。神功皇后の御代に、この地の守り神として創建されたと伝えられています。森に囲まれた境内(生田神社の杜)は、天然記念物として正式に保護されています。09:00前の朝に訪れれば、神社をほぼ独り占めできます。大きな鉄道のターミナルにこんなに近いのに、これはなかなか貴重なこと。入場は無料です。

アクセス:三宮駅から北へ徒歩5分
営業時間:07:00〜17:00(毎日)· 入場無料
ベストタイム:09:00前の早朝 — いちばん静かで、心が落ち着きます
神戸のグルメ文化 — 熱い鉄板でジュージュー焼ける神戸牛、こんがり黄金色のサシの入った肉、この街を象徴する一品 8
灘五郷
日本最大の酒どころ · 白鶴と菊正宗の無料ミュージアム

神戸東部の灘地区は、日本で造られる日本酒の約3割を生み出しています。その秘密は宮水。六甲山から湧くこの水は、酵母が好むミネラルバランスを持っているんです。ここでは2つの酒蔵が無料のミュージアムを開いていて、1時間の価値は十分あります。白鶴酒造資料館は築300年の酒蔵を使い、伝統的な仕込みの工程を等身大のジオラマで紹介、最後には無料の試飲も。すぐ近くの菊正宗酒造記念館は、酒樽が高く積まれた蔵の雰囲気がより色濃く残っています。どちらも無料で試飲もでき、阪神線の駅から歩いてすぐです。

アクセス:阪神住吉駅または御影駅(三宮から約10分)· 各ミュージアムまで徒歩5分
白鶴資料館:09:30〜16:30、火曜休 · 無料
菊正宗記念館:10:00〜16:00 · 無料
ワンポイント:酒蔵のあとは三宮に戻って神戸牛を。ステーキランド神戸のランチセットは2,200〜3,500円から。同じ店でも夜よりぐっとお得です。
神戸・六甲山 — 山頂から大阪湾を見渡すパノラマ、眼下に広がる神戸の街、水平線に浮かぶ淡路島 9
六甲山
日本一とも言われる千万ドルの夜景 · 神戸・大阪・淡路島をひとつのフレームに

標高931メートルの六甲山頂からは、大阪湾を180度見渡せます。眼下には神戸の港、東には大阪のスカイライン、海峡の向こうには淡路島、晴れた日にはそれらを結ぶ明石海峡大橋まで。神戸と大阪、両方の街明かりが弧を描くように広がる夜の眺めは、日本一の「千万ドルの夜景」に選ばれたこともあります。阪急神戸線で六甲駅まで行き、バスでケーブル乗り場へ、六甲ケーブルで山頂エリアへ。三宮からの所要時間は全部で35〜40分ほどです。

アクセス:三宮 → 阪急神戸線 → 六甲駅 → バスでケーブル乗り場 → 六甲ケーブル 全部で約35〜40分
六甲ケーブル:片道600円 / 往復1,100円 · 07:30〜21:15(平日)
ベストタイム:17:00以降。夕暮れから夜への移ろいと、千万ドルの夜景をまるごと楽しめます
神戸・明石海峡大橋 — 世界最長のつり橋、神戸と淡路島を結ぶ海峡の上に298メートルそびえる2本の灰色の主塔 10
明石海峡大橋
世界最長のつり橋 · 全長3,911m · 地上297mのタワーツアー

全長3,911メートルの明石海峡大橋は、世界最長のつり橋です。2本の主塔は海面から298メートルの高さ。ガイドツアーでは、そのうち1本の頂上付近、地上297メートルの展望デッキまで上がれます。風で桁がかすかに鳴り、眼下の貨物船はおもちゃのよう。完成は1998年で、阪神・淡路大震災が海峡を渡る確かな道の必要性を突きつけてから、わずか3年後のことでした。タワーツアーは4〜11月の火曜から金曜に開催、料金は1人3,500円で、本州四国連絡高速道路のウェブサイトから事前予約が必要です。

アクセス:舞子公園(神戸側)— 舞子駅(山陽本線)からバスで約5分
タワーツアー:1人3,500円 · 火〜金、4〜11月 · 事前予約必須
橋の科学館:09:00〜18:00、無料 · 舞子公園で模型や技術の展示が見られます
知っておくと便利:タワーツアーに参加しなくても、舞子公園に立って橋の全景を眺めるだけで本当に圧巻です。とくに夕暮れどき、LEDのライトアップが点く前にケーブルが光をとらえる瞬間は見ものです。
旅の計画

1日それとも2日? どう組み立てる?

神戸の見どころは3つのエリアに分かれています。回る順番をうまく組めば、1日がぐっとラクになりますよ。

1日プラン — 街のハイライト
09:00スタート · 20:00頃まで

09:00〜10:30 ロープウェイで布引ハーブ園へ。朝の光がいちばん澄んでいて湾の眺めが映えます。10:30〜12:00 森の散策路を布引の滝のそばを通って歩いて下る(約40分)。12:00〜13:30 三宮でランチ。神戸牛セット3,000円〜、または南京町の食べ歩きグルメ800円〜。13:30〜15:00 南京町+生田神社。15:00〜16:30 北野異人館街。丘のエリアを散策。17:00〜20:00 夕暮れのメリケンパーク+ポートタワー、ハーバーランドでウォーターフロントのディナー。

予算:1人5,000〜8,000円(ロープウェイ+食事+タワー)宿泊費別 · シティーループバス:1日800円で主要バス停を全部カバー
2日プラン — まるごと体験
2日目は街の外へ足をのばします

1日目 上の1日プランのとおりに。2日目 午前〜午後 電車で有馬温泉へ(30〜40分)。金の湯の金泉に入り(700円)、温泉街を歩いて、有馬名物の山椒の菓子を味わいます。2日目 午後 神戸に戻って東の灘へ。白鶴か菊正宗の酒蔵ミュージアム+無料試飲。2日目 夕方 天気がよければ六甲山で夕日と千万ドルの夜景を。

予算:2日間で1人10,000〜14,000円、宿泊費別 · 滞在:三宮エリアがすべてのエリアに行きやすく、いちばん便利です
神戸への行き方
近隣の街から

大阪から:阪急神戸線で三宮まで約30分340円、またはJR新快速でJR神戸まで約25分420円。京都から:阪急で三宮まで約50分640円。名古屋から:新幹線で新神戸まで約50分11,700円(JRパス利用可)。神戸市内:シティーループバスは1日800円で観光スポットを全部カバー。東部エリア(灘、元町)は阪急・阪神線が便利です。

JRパス:新神戸までの新幹線とJR神戸までの新快速で使えます。複数の街を移動するなら持っておくとお得です
神戸牛 — どこで食べる?
多くの人がここを訪れる理由

神戸牛(兵庫県で育てられた但馬牛で、BMS等級6以上)は、この街がいちばん誇るブランドです。お得に味わうならランチが狙い目。同じ鉄板焼きの店でも、夜よりも30〜50%安くなります。ステーキランド神戸(ランチセット2,200〜3,500円)は初めての人にいちばん入りやすいお店。わっこく(1948年創業の鉄板焼き、6,000〜15,000円)は、奮発したいときの王道です。神戸プレジールは3,000円〜とポーションを柔軟に選べます。3店とも、とくに週末は事前予約をお忘れなく。

予算:本物の神戸牛を味わうなら1人最低3,000〜5,000円 · ランチは夜よりかなりお得です
よくある質問

神戸についてのよくある質問

神戸観光は何日あれば足りますか?
丸1〜2日あれば主な見どころはしっかり回れます。1日目は北野異人館街、生田神社、南京町を歩いて、夕方にメリケンパークとハーバーランドへ。2日目は午前中にロープウェイで布引ハーブ園(新神戸から)、午後は有馬温泉(電車で30〜40分)への日帰り旅。3日目があれば、灘の酒蔵や夕暮れの六甲山、明石海峡大橋もおすすめです。
布引ハーブ園のロープウェイの料金はいくらですか?
ロープウェイ往復+ハーブ園入園のセット券は大人2,000円(子ども1,000円)です。Klookで事前予約すると1,800円ほどに。17:00以降の夜間券は1,500円に下がり、土日や夏季はロープウェイが21:00まで運行します。クリスマスシーズン(11〜12月)は2,800円に上がります。 — Klookで予約 →
神戸から有馬温泉へはどう行けばいいですか?
三宮または新神戸から、神戸市営地下鉄と北神急行線を乗り継いで有馬温泉駅まで30〜40分です。片道運賃は720円。宿泊せずに日中だけ入浴したいなら、ほとんどのホテルが日帰り入浴を受け付けています。公衆浴場の金の湯(金泉)は大人700円で、営業時間は09:00〜21:00、毎月第1・第3火曜が休みです。
リニューアル後の神戸ポートタワーは行く価値がありますか?
はい。タワーは2024年4月にリニューアルオープンし、ガラス張りの屋外屋上デッキが新設、史上初めて一般開放されました。展望フロアの入場料は大人1,000円(子ども400円)、屋上デッキを加えると1,200円(子ども500円)です。営業時間は09:00〜23:00、最終入場22:30。メリケンパーク内にあり、震災メモリアルから歩いて2分です。
南京町ってどんなところ?何を食べたらいい?
南京町は神戸の中華街で、1868年にできた日本最古の中華街です。元町駅(JRまたは阪急)から歩いて5分。外せない食べ歩きグルメは、入口近くの老祥記の豚まん(蒸し豚まん、200〜250円)。ほかにも米粉の麺のラーメン(800〜1,200円)や肉まんも人気です。旧正月(1月下旬〜2月)には、100万人以上がこのエリアのお祭りに集まります。
Klook · 神戸のチケット

布引ハーブ園、神戸ポートタワー、神戸のツアー — 事前予約で行列をスキップ

布引ハーブ園のロープウェイ券、神戸ポートタワーの入場券、大阪・京都発の日帰りツアーまで。Klookならどれも即時確定で予約できます。

Klookで神戸のアクティビティを見る →
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