🌏 旅行先 · すべて 🇯🇵 日本 · 完全ガイド 横浜 横浜の見どころ 横浜で食べる 🌃 みなとみらいガイド 🧭 旅の準備ガイド 私たちについて お問い合わせ 🇹🇭 ไทย🇬🇧 English🇨🇳 中文🇩🇪 Deutsch🇪🇸 Español🇫🇷 Français🇯🇵 日本語🇰🇷 한국어🇪🇸 Español🇫🇷 Français
🌃 みなとみらい · 横浜

みなとみらい — 横浜のウォーターフロント。高層ビル、観覧車、そして赤レンガ

昼は高層ビルが連なるスカイライン、夜は水面に映る光の海。そんな湾沿いのエリアを、横浜ランドマークタワー、コスモクロック21観覧車、赤レンガ倉庫、カップヌードルミュージアム、大さん橋まで一つずつご案内します。さらに泊まる場所や東京からの行き方も。

まずはここから

これ一つで全部そろうエリア —スカイラインの眺め、遊園地、そして湾

数分歩くだけで全部が手に入るエリアを想像してみてください。ウォーターフロントに曲線を描く高層ビル、色が変わる観覧車、築100年超の赤レンガ倉庫、自分でカップヌードルを作れるミュージアム、そして湾の眺めを無料で楽しめる木製の桟橋。それがここ、みなとみらい21(みなとみらいは「未来の港」という意味)です。埋め立て地に造られた、横浜の近代的な都心となる湾岸エリアなんですよ。正直なところ、東京にいて人混みを抜け出して1日水辺で過ごしたいなら、ここが答えです。しかも渋谷から1本の電車でまっすぐ来られます。

みなとみらいの魅力は、日が暮れると表情が一変すること。昼は洗練された都会のスカイラインですが、日が沈んだ瞬間、タワーの明かりと観覧車が湾に映り込み、横浜の地元の人たち自身がいちばん好きな写真スポット・デートスポットの一つに変わります。このページでは、見どころを一つずつ巡りながら、どのあたりに泊まればいいか、そして迷わずたどり着く方法までご紹介します。

🏙️ 行く前にひとつ注意:横浜ランドマークタワー69階のスカイガーデン展望フロアは、2025年末から大規模改修のため休館予定で、2028年ごろの再開が見込まれています。2026年は、高い場所からの眺めを楽しみたいなら出かける前に最新の状況を確認してください。あるいは大さん橋の屋上から無料で眺めを楽しんだり、代わりにコスモクロック21観覧車に乗ったりするのもおすすめです。
🌆
湾沿いの街の眺め
タワーのスカイライン+無料で360度見渡せる桟橋の屋上。
🎡
家族&遊園地
コスモワールド、観覧車、そしてカップヌードルミュージアム。
🛍️
ショッピング&カフェ
ランドマークプラザ、クイーンズスクエア、そして赤レンガ倉庫。
🌃
デート&夜景写真
水面に映る街の明かり。横浜の地元っ子に人気の写真スポット。
行き方 · 駅

みなとみらいへ — どの駅で降りればすぐ着く?

このエリアには主な玄関口が2つあります。みなとみらい駅(私鉄のみなとみらい線)はちょうど中心にあり、桜木町駅(JR)はロープウェイ側の玄関口です。どこから歩き始めたいかに合わせて選んでくださいね。

出発地ルート降車駅所要時間の目安近くの見どころ
渋谷渋谷 · 東京東急東横線 → みなとみらい線へ直通(乗り換えなし)みなとみらい約30〜40分ランドマークプラザ、クイーンズスクエア
東京 / 品川東京 / 品川JR → 横浜、そこからみなとみらい線で1駅みなとみらい約30〜45分エリアの中心、どこへも歩いて行ける
横浜(主要駅)横浜駅みなとみらい線で1〜2駅みなとみらい約3〜5分モール、遊園地、桟橋
旧市街 / JR側JR根岸線JRで桜木町まで、そこから徒歩かエアキャビン桜木町徒歩約5〜10分コスモワールド、赤レンガ倉庫
🚃 移動のコツ:東横線の電車には、みなとみらい線へ直通するものとしないものがあります。乗る前に、正面の行き先を確認しましょう(元町・中華街行きならエリアに入ります)・桜木町で降りて景色を楽しみたいなら、運河パークまで渡る横浜エアキャビンのロープウェイがおすすめ(約630メートル、地上約40メートル・片道大人約¥1,000)。移動とアクティビティが一度に楽しめますよ。
見どころ&楽しみ方

みなとみらいで外せない6スポット

どの見どころも、湾沿いを少し歩けば次へたどり着く距離。ランドマークタワーから始めて、眺めの桟橋でしめくくり。実際の歩く順路に沿って並べたので、1日で全部まわれますよ。

みなとみらいのスカイラインの上にそびえる横浜ランドマークタワー 🏙️ ランドマーク的な建物1
横浜ランドマークタワー
Yokohama Landmark Tower

高さ296メートル、日本でも有数の高さを誇るビルです。低層部はランドマークプラザというモールで、69階にはスカイガーデン展望フロアがありました。国内最速級のエレベーター(約40秒)で上がれます。正直なところ、スカイガーデンは今、長期の改修で休館中です。それでもタワーとモールはエリアの中心で、どの角度からも見える存在ですよ。

📍場所: みなとみらいの中心 · みなとみらい駅から徒歩数分
🛗展望フロア: スカイガーデン、69階(約273メートル)· 2025年末から改修で休館、2028年ごろ再開見込み
🛍️低層部: ランドマークプラザのモール · ショップ、カフェ、レストランは通常通り営業
💡ヒント: スカイガーデン休館中に高い場所からの眺めを楽しむなら、無料の大さん橋屋上へ行くか、観覧車に乗りましょう。
横浜ガイド →
みなとみらいのウォーターフロントにあるよこはまコスモワールドのコスモクロック21観覧車とアトラクション 🎡 遊園地2
よこはまコスモワールド+観覧車
Cosmo World · Cosmo Clock 21

エリアの真ん中にある入園無料の遊園地で、乗り物ごとに料金を払う仕組みです。主役は高さ112.5メートルのコスモクロック21観覧車。夜には観覧車全体が色を変え、ひとまわりすると湾やランドマークタワーが見渡せます。水中に突っ込むジェットコースターも人気で、立ち止まって写真を撮る人が多いですよ。

📍場所: エリア内の運河沿い · 桜木町/みなとみらいから徒歩約5〜8分
🎟️料金: 入園無料 · 観覧車は1回約¥900(最新情報は公式サイトで確認)
🕐営業時間: 約11:00から · ふだん木曜が休み
💡ヒント: 夕暮れどきに乗るのがいちばんお得。昼の眺めと夜景の両方が楽しめて、水面に街が映り込みます。
横浜の見どころ →
横浜・みなとみらいにあるカップヌードルミュージアムの赤レンガ風の建物 🍜 ミュージアム3
カップヌードルミュージアム
CUPNOODLES MUSEUM Yokohama

名前から想像する以上に楽しいインスタントラーメンのミュージアムです。いちばんの目玉はマイカップヌードルファクトリーのワークショップ。スープや具材を選んで自分だけのカップをデザインし、世界に一つだけのカップを持ち帰れます。家族連れや子どもにぴったりで、雨の日のために覚えておきたい屋内アクティビティとしても頼りになりますよ。

📍場所: 新港エリア、赤レンガ倉庫の近く · みなとみらいから徒歩約8分
🎟️入館料: 大人約¥500 · 高校生まで無料(ワークショップは別料金)
🕐営業時間: 10:00〜18:00(最終入館17:00)· 火曜休館
💡ヒント: ワークショップは人気で混み合いがち。休日は早めの時間に申し込むか枠を確保しましょう。
横浜の見どころ →
夕方にオレンジ色にライトアップされた横浜の赤レンガ倉庫 🧱 ショッピング&イベント4
赤レンガ倉庫
Red Brick Warehouse · Akarenga

築100年を超える2棟の赤レンガの建物で、かつての港の倉庫が今ではショップやレストラン、季節イベントの拠点になっています。冬には屋外のアイススケートリンク(アートリンク、だいたい11月下旬〜2月中旬)が登場し、建物は昼も夜のライトアップも美しく、湾沿いを気軽にのんびり散歩できますよ。

📍場所: 新港エリア、湾沿い · 馬車道/みなとみらいから徒歩約6分
⛸️冬: アートリンクのアイススケート(有料 · だいたい11月下旬〜2月中旬)
🛍️館内: ショップ、カフェ、横浜みやげ · 季節イベントもよく開催
💡ヒント: 夕方に来てライトアップされた建物を撮り、そのまま大さん橋まで歩いて夜景を楽しみましょう。
横浜の見どころ →
横浜の湾沿いにある大さん橋と国際客船ターミナル ⚓ 眺めの桟橋5
大さん橋
Osanbashi Pier · Big Pier

国際客船ターミナルで、屋上にはウッドデッキと芝生が敷かれ、無料で24時間歩けます。ここからは360度の眺めが広がり、ランドマークタワー、観覧車、赤レンガ倉庫、ベイブリッジまで見渡せます。横浜の地元の人たちには、ほかより静かでもっときれいな夜景スポットとして知られていますよ。

📍場所: 旧市街側の湾沿い · 中華街/日本大通りから徒歩約7分
🎟️料金: 屋上は無料、24時間開放
🌃名物: 360度のみなとみらいのスカイライン · 夕暮れから夜にかけてがいちばん
💡ヒント: 赤レンガ倉庫からそのまま歩いて来られます · 湾沿いは冬に風が強いので、ウインドブレーカーを持っていきましょう。
横浜ガイド →
🚠 🌉 空中ロープウェイ6
横浜エアキャビン
Yokohama Air Cabin · Ropeway

2021年に開業した、日本でも先駆けの都市型空中ロープウェイのひとつ。JR桜木町駅と新港エリアの運河パークを結びます。距離は約630メートル、エリアの上空約40メートルを浮かび、所要時間は約5分。赤レンガ倉庫ゾーンへの近道であると同時に、それ自体が高い場所からの観光ライドでもあり、夜にはゴンドラが美しく色を変えます。

📍ルート: 桜木町 ↔ 運河パーク(新港)· 約630メートル · 地上約40メートル
🎟️料金: 片道大人約¥1,000、子ども約¥500 · 往復約¥1,800/¥900(最新情報を確認)
⏱️所要時間: 片道約5分
💡ヒント: 夕暮れどきに乗ると街の明かりがいちばんきれい · 時期によっては観覧車とのセット券もあります。
横浜の見どころ →
食べる&飲む

どこにいてもお腹が空いたら —その場で食べよう

みなとみらいでは遠くまで歩く必要はありません。どのモールにも湾沿いにも、サッと食べられるフードコートから湾を眺めながらのレストランまでそろっています。横浜のベストグルメ(神戸ビーフやラーメン、中華街も含めて)を深掘りしたいなら、グルメガイドへどうぞ。

モールの中
ランドマークプラザ · クイーンズスクエア · MARK IS

駅のすぐそばにある大きなモールには、あらゆるジャンルのフードコートやレストランが集まっています。サッと食べて雨もしのげて便利。上層階には街や湾を眺めながらゆっくりできる店も多く、散策の途中のランチにぴったりです。

水辺で
赤レンガ倉庫 · ワールドポーターズ

湾沿い側には、赤レンガの建物の中にカフェやクラフトビールのバー、スイーツの店があります。夕方の雰囲気が最高で、船を眺めながらのコーヒーにぴったり。地元の人にも人気のたまり場ですよ。

もう少し足をのばして
中華街 · 桜木町

もっと本格的なものが食べたいなら、徒歩か電車で数分のところに日本最大の中華街(屋台料理や点心)や、桜木町まわりの飲み食いの路地があります。グルメガイドでベストな店をまとめています。

🍽️ レストランの全リストが欲しいなら:横浜で食べるガイド →を開いてみてください。ラーメン、ビーフ、中華街、街じゅうのベストスイーツを、場所と価格帯つきで紹介しています。
このエリアに泊まる

みなとみらいに泊まる — 湾の眺めで目覚める

ここに泊まる良さは、どの見どころへも歩いて行けること。そして多くのホテルに湾や街並みの見える部屋があり、家族連れやカップルにぴったりです。予約する前に、みなとみらいが自分に合うか見てみてくださいね。

🌅
湾&街並みビューの部屋
ウォーターフロントのホテルには、観覧車やスカイラインを見渡せる部屋が多くあります。それで目覚めたり、夜は部屋から明かりを眺めたり。
👨‍👩‍👧
家族&カップルに最適
長い電車移動なしで遊園地やモール、ミュージアムまで歩けます · 子どもも歩き回りやすく、安全で清潔な雰囲気。
🚉
駅のそばで移動らくらく
みなとみらいや桜木町の近くに泊まれば、東京へも中華街へも気軽に行き来できます · 移動の拠点として最高。
🏨
ラグジュアリーもお手頃も
ウォーターフロントのラグジュアリーから手頃なチェーンまで、予算と眺めへのこだわり具合で選べます。
🛍️
エレベーターひとつでモールへ
ランドマークプラザ/クイーンズスクエアに直結したホテルも多く、外に出ずに買い物や食事ができます。
🌃
夜景を楽しんでから帰る
急いで戻る必要なし · 湾に映る街の明かりを眺めたら、そのまま部屋へ。これがエリア内に泊まる強みです。
🏨 このエリアでホテルを選ぶ:みなとみらいのホテル10選 →でおすすめをチェック。あるいは横浜ガイド →で街全体を見渡してみてください · 最新の料金はAgodaの横浜ホテル検索 →で比較できます。
マップ

みなとみらいの見どころを一枚のマップで

見どころはどれも湾沿いの歩ける距離にずらりと並んでいます。ランドマークタワーから遊園地、赤レンガ倉庫、カップヌードルミュージアムまで、1日でどうまわれるかがひと目でわかりますよ。

行く前のヒント

みなとみらいをスムーズに、ストレスなく楽しむ6つのこと

🌇
午後スタートがいちばんお得
昼にモールやミュージアムをまわり、そのまま夜景まで楽しめば、一度の訪問で両方の雰囲気が味わえます。
🚠
エアキャビンは近道にもなる
桜木町から赤レンガ倉庫ゾーンへ、ロープウェイなら道中で高い場所からの眺めも楽しめます · 約5分。
📅
週ごとの休館日をチェック
カップヌードルミュージアムは火曜休館 · コスモワールドはふだん木曜が休み。休みを避けて計画を。
🛗
スカイガーデンは改修中
69階の展望フロアは長期休館中(2028年ごろ再開見込み)· 代わりに大さん橋の屋上から無料の眺めをどうぞ。
💳
ICカードと現金を少し持って
Suica/PASMOは電車やモールで便利ですが、小さな店では現金のみのところも。小銭を少し持っておきましょう。
🧥
湾沿いは冬に風が強い
水辺は内陸より涼しく、とくに夕方の大さん橋は冷えます · ウインドブレーカーを持っていきましょう。
関連ガイド

横浜をもっと巡る — 街、見どころ、グルメ、泊まる場所

🌉

横浜まるごとガイド

街全体を見渡す一枚。訪れる価値のあるエリア、泊まる場所、移動の仕方、そして横浜の旅プランまで1ページで。

横浜ガイド →
📸

横浜の見どころ

中華街、山下公園、元町、そして港町・横浜の見逃せないスポットの数々。

横浜の見どころ →
🍜

横浜で食べる

ラーメン、日本最大の中華街、ビーフ、そしてベストスイーツを、場所と価格帯つきで。

横浜グルメガイド →
🗓️

横浜の旅プラン

横浜の旅を時間ごとに計画。みなとみらい、中華街、湾沿いを1日にぎゅっと詰め込みます。

旅プラン →
🏨

みなとみらいのホテル10選

湾沿いエリアのホテル選び。ラグジュアリーな眺めの部屋から手頃なチェーンまで、どれも見どころへ歩いて行ける距離です。

ホテルを見る →
🇯🇵

日本まるごと旅行ガイド

すべての地方と都市を、日本各地の都市ガイド・ホテル・見どころへのリンクつきで。

日本ガイド →
よくある質問

みなとみらいについての質問

みなとみらいでは何ができますか?
主な見どころは、日本でも有数の高さを誇る横浜ランドマークタワー、高さ112.5メートルのコスモクロック21観覧車がある遊園地よこはまコスモワールド、ショップや季節イベントが集まる築100年超の赤レンガ倉庫、自分だけのカップが作れるカップヌードルミュージアム、360度の眺めを無料で楽しめる木製デッキの大さん橋、そして横浜エアキャビンのロープウェイです。エリア全体が湾沿いの平坦な散歩道で、昼も夜も楽しめますよ。
横浜ランドマークタワーには展望のために登れますか?
横浜ランドマークタワー69階のスカイガーデン展望フロア(地上約273メートル、日本最速級のエレベーターでわずか約40秒)は、2025年末から大規模改修のため休館予定で、2028年ごろの再開が見込まれています。そのため2026年は、行く前に公式サイトで最新の状況を確認しておきましょう。その間は大さん橋の屋上から無料で高い場所からの眺めを楽しんだり、代わりにコスモクロック21観覧車に乗ったりするのがおすすめです。
東京からみなとみらいへの行き方は?
一番かんたんなのは、渋谷から東急東横線に乗る方法です。そのままみなとみらい線に直通でみなとみらい駅まで乗り換えなしで行けて、所要時間は約30〜40分です。ほかにも、JR根岸線で桜木町駅まで行き、そこから歩くか横浜エアキャビンのロープウェイでエリアに入る方法もあります。乗る前に、その電車がみなとみらい線へ直通するか行き先を確認しておきましょう。
みなとみらいにはどのくらい時間が必要ですか?半日で足りますか?
主な見どころ(ランドマークプラザ、コスモワールド、赤レンガ倉庫、大さん橋)をサッと歩くだけなら約半日です。でも、カップヌードルミュージアムで自分のカップを作ったり、観覧車に乗ったり、カフェで一休みしたり、さらに夜景まで楽しみたいなら、まる1日か1泊するのがおすすめです。このエリアは夜になっても昼と同じくらいきれいなんですよ。
みなとみらいは泊まるのに良い場所ですか?どんな人向け?
みなとみらいは、家族連れやカップル、そして湾や街並みの見える部屋に泊まりたい人にぴったりです。ウォーターフロントのラグジュアリーホテルから手頃なチェーンホテルまでそろっていて、どれもモールや遊園地、桟橋まで歩いて行ける距離にあります。グルメや旧市街の散策がメインなら、中華街や桜木町のほうが合うかもしれません。でも、湾の上に広がるスカイラインで目覚めたいなら、このエリアは期待を裏切りませんよ。
カップヌードルミュージアムとコスモワールドは毎日開いていますか?
どちらも週に1回の休みがあります。カップヌードルミュージアムは火曜休館(営業10:00〜18:00、最終入館17:00・大人入館料約¥500、高校生まで無料)です。コスモワールドと観覧車はふだん木曜が休みです。料金や営業時間は変わることがあるので、お出かけ前には必ず各施設の公式サイトを確認してくださいね。
みなとみらいへ行く準備はOK?

湾のそばで一晩過ごして
タワーの眺めで目覚めよう

みなとみらいで、どの見どころへも歩いて行けるホテルを選んで、湾や街並みの眺めで目覚めましょう。おすすめをチェックするか、Agodaで最新の料金を比較してみてください。

🔴 横浜のホテル みなとみらいのホテル